and walk...

Lesson3:飴と鞭

このアクセントというのは意外と難しい上に意外なところで登場するぞ!
パワーヒッターな筆者はこれが非常に苦手で会得するのに非常に苦労した!
これができるようになると
一気に臨場感のあるドラムロールを行うことができるようになる。
Polyphiaのようなオシャテクミュージシャン目指して練習だ!!


注意:音量の差は大胆に!
アクセントをつけるところはフルパワー!
つけないところはそっとスティックを置く程度の気持ちで叩こう!
テンポが速くなるとついつい全体の音量が均一になってきてしまう。
ゆっくりから確実にテンポを上げていこう。


練習曲:7 words – Deftones
(画像をクリックでYOUTUBEへ)
Nu Metalの名曲の中のひとつ。
この曲はまさにアクセントの練習のために存在しているようなものだ!
「退屈だ」と偏屈メタラーに揶揄されがちなNu Metalだが、
グルーヴ感マシマシで叩けば最高に楽しいぞ!